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2014年の山行一覧

目的地

最高点(m) 地域

withメンバ

日程

コース

一言

形態

白鳥山 1298 北ア 某ご夫妻×2、塚田 11/22.23 坂田峠〜白鳥山の往復 宴会山行です。単独では3度宿泊していますが初の大所帯での宿泊。宴会セットは糸魚川で調達しました。いやいや飲み過ぎました。 宴会山行
由布岳 1583 九州 娘と私 10/25 正面山口〜西峰〜お鉢巡り〜東峰〜正面登山口 山頂の紅葉は終わっていたが途中は綺麗でした。天気は快晴!。が、久住や阿蘇方面の遠くの展望は水分が多かったのかハッキリせず。 紅葉山行
白馬岳 2933 北ア 単独 10/18 猿倉〜白馬岳〜猿倉 今シーズン初冠雪だったと思う。下界は紅葉も盛りで素晴らしく良い登山になった。下山したら59.8kg。これまた良いことだ! 新雪と紅葉登山
戸隠 西岳連峰 2053 北信五岳 単独 10/11 鏡池〜楠木川〜開拓地跡〜弁慶岳〜西岳〜本院岳〜八方睨〜戸隠奥社〜鏡池 稜線では遅かったが中腹部分の紅葉が最高でした。鎖場も多く登山そのものを楽しめるし紅葉も楽しめてgood。 紅葉登山
根子岳 2204 上信国境 単独 10/10 渋谷区民の家下〜根子岳〜付近を写真散策〜根子岳〜渋谷区民の家下 紅葉の季節の根子岳も初めてだった。なかなかバカにしてはいけない紅葉です。 紅葉登山
火打岳〜焼山 2462 信越国境 単独 9/21 笹ヶ峰〜高谷池〜火打山〜焼山〜真川〜杉野沢橋沢笹ヶ峰 紅葉には早いかと思ったら、ナナカマドが意外といい色づきになっていた。でもキンバイも咲いていたりして夏と秋が同居していた。 紅葉登山
北摂の山(山崎〜嵐山) 679 近畿 単独 8/24 JR島本〜天王山〜ポンポン山〜、、、阪急嵐山 別途 登山
北摂の山縦走4(中山) 478 近畿 単独 7/21 阪急池田〜中山〜阪急宝塚南口 別途 登山
北摂の山縦走3(最勝ヶ峰) 540 近畿 単独 7/20 阪急北千里〜勝尾寺〜最勝山〜箕面ダム〜五月山〜阪急池田 別途 登山
芦別岳 1726 北海道 単独 7/13 新道で往復 今日は芦別岳。マッターホルンの様なトンがった山だが生憎の天気で視界は無かった。まぁとりあえず登りました。 登山
夕張岳 1668 北海道 単独 7/12 林道ゲート〜、、、 北海道出張のついでに登山。林道ゲートを3寺半に出発し午前中に下山。さすが花の山だ。素晴らしい!!。 登山
破風高原(レンゲツツジ) 約1600 上信国境 単独 6/15 駐車場〜下の群生地の往復 久しぶりにレンゲツツジ 花鑑賞
久住山、平治山 その他 1792 九州 大勢と 6/7.8 牧ノ戸峠〜久住山〜中岳〜法華院温泉、、、、 大所帯で牧ノ戸峠から入山して坊がツルのアセビ小屋。ここは山岳部の先輩が管理人となっている小屋、お酒もいっぱいで楽しい夜。翌日は平治岳のミヤマキリシマ。綺麗だつた。 登山
由布岳 1584 九州 単独 6/6 東口登山口 大阪から大分まで夜行バスで移動。時間が有効に使えて良い移動手段だす。初日は由布岳と鶴見岳のニ山制覇のつもりだったが、鶴見は次回にした。 登山
杓子沢 2740 北ア 単独 5/4 猿倉〜大雪渓〜葱平を左手に通過〜杓子沢入口〜杓子沢滑降とトラバース〜双子尾根の2208mピークコル〜長走沢滑降〜猿倉 杓子沢上部はすこぶる快適だったが、杓子カール上部のトラバースは縦溝地獄で全く滑りにならず。杓子山頂ルンゼより縦溝は深く幅も狭く、とてもスキーで越せず板を外して横断。 テレマークスキー山行
カクネ里 2200 北ア 単独 5/2 五竜テレキャビン上〜中遠見山〜西遠見山手前2200m地点〜カクネ里入口〜カクネ里1950地点〜カクネ里入口〜西遠見山2200m地点〜小遠見山〜五竜S駐車場 2010年4月にカクネ里の入口まで行った事があるが、今回はカクネ里を滑ってみるのが目的。しかし前回より雪が少ないはずなので、中遠見山からいきなりシラタケ沢には入りこめません。なので、ちと時間のかかった山行となってしまいました。 テレマークスキー山行
根子岳 大明神沢本谷と南東壁上部斜面(撤退) 2207 上信国境 単独 1/12 渋谷区の家〜根子岳〜本谷ルンゼ滑降〜1890m地点〜南東壁斜面2000m付近〜1840m地点〜源頭斜面〜根子岳〜北西台地滑走〜渋谷区の家4 今回も南東壁上部斜面は撤退。いったい何時になったら課題を克服できるかな。 テレマークスキー山行
根子岳 大明神沢本谷と源頭斜面 2207 上信国境 単独 1/3 渋谷区の家〜根子岳〜本谷ルンゼ滑降〜1850m地点〜源頭斜面2150m地点〜源頭斜面滑走〜源頭斜面1970m地点〜根子岳〜北西台地滑走〜渋谷区の家 安上がりに且つ比較的楽しめる根子岳・大明神沢周辺に出かけました。本谷ルンゼ(パウダーとプチモナカの微妙な雪質)と源頭斜面(パウダー)を頂き、帰路は北西台地(パウダー)を頂きました。 テレマークスキー山行