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2007年の山行一覧

目的地

最高点(m) 地域

withメンバ

日程

コース

一言

形態

天狗原 2204 北ア 山森、塚田 12/22 栂池ンドラ〜天狗原〜栂池ゴンドラ 白馬乗鞍を越えて船越ノ頭へ、そして南面滑降なんて考えていたが天候悪く撤退。 テレマークスキー山行
八方尾根
無名沢源頭と八方沢左又源頭
2370 北ア 単独 12/1 八方ゴンドラ〜2370m尾根〜無名沢源頭〜八方沢左又源頭〜八方ゴンドラ 天気はいまいちなのであるが唐松岳を目指した。稜線は終始ガスにつき北面と南面の源頭スキーツアを楽しんだ。 テレマークスキー山行
白馬乗鞍岳
(東面の2350m)
2350 北ア 太田、塚田 11/24 栂池ゴンドラ〜天狗原〜白乗東面2350m〜天狗原〜スキー場下まで 天気は晴れだが強風だった。当初は船越まで上がり南面滑走を楽しむ予定であつたがあえなく敗退。 テレマークスキー山行
スバリ岳
(山頂前の2710m付近)
2710 北ア 太田、塚田 11/23 扇沢〜針の木雪渓〜マヤクボ沢〜コル〜スバリ岳山頂手前〜マヤクボ沢〜扇沢 立山・室堂の予定ではあったが雪も十分なので計画変更し後立へ。スバリ岳の東面はなかなの斜面でうれしい。 テレマークスキー山行
針ノ木岳
(スバリ岳とのコルから滑降)
2820 北ア 単独 11/17 扇沢〜マヤクボ沢〜スバリ岳とのコル〜針の木岳山頂手前〜マヤクボカール〜扇沢 2007-2008シーズンインはこの針の木岳となりました。今日はこの斜面を独り占めでした。コルからの滑降はパック気味でした超快適、大満足。 テレマークスキー山行
飯縄山 1917 北信五岳 単独 11/4 一の鳥居〜南尾根〜飯縄山の往復(2時間17分) 早朝の即効登山とするが、生憎のガスの山頂だった。北アの展望期待していたのに・・・。 山登り
青海 黒姫山 1222 北ア 単独 10/28 デンカ登山口〜黒姫山〜デンカ登山口 日本海の展望を期待しての登山・・・だが、天気がいまいち。ガスの山頂だった。 山登り
南八ヶ岳 メイン部縦走 2899 八ヶ岳 単独 10/23 美濃戸口〜行者〜阿弥陀岳〜赤岳〜横岳〜硫黄岳〜赤岳鉱泉〜美濃戸口 久しぶりの八ヶ岳、特に阿弥陀は20年振り程度ではないだろうか。・・・雪もついていて今シーズン最初の雪の感触を楽しめました。が天気が。 縦走
某滝の名湯 *** 信越国境 単独 10/20 某温泉〜登山道〜適当に進む〜名湯の往復 某有名温泉から少し上流にある名湯です。先達がなかなか良い湯舟をこしらえて頂いていてラッキー、泉質も抜群。 温泉山行
某有名温泉地帯 *** 北ア 太田、倉橋、塚田 10/6.7 某所1〜某有名温泉地帯(うろうろ)〜某所2へ下山 感動の温泉池、旧温泉宿の源泉、お魚釣り、噴湯、某有名露天風呂めぐりの山行?、旅行?でした。それにしてもスゴイ。 温泉山行
苗場山 2145 信越国境 松永さん他計8名 9/8 小赤沢登山口〜苗場山の往復 松永先輩の100名山完登に同行、足掛け31年で達成。都合10名で達成宴会付き。先輩の次の目標は四国巡礼1400km。 山登り
米子沢(巻機山) 1861 上越国境 単独 8/25 駐車場〜下部ゴル〜上部ゴル〜大滑〜源頭〜非難小屋〜駐車場 堰堤を林道で越して入渓。河原歩きに飽きる頃、ナメ出現。以降ナメと滝の連続。下部ゴルは右岸より大きく巻く。後は基本的に登れる。大ナメを歩き疲れると源頭となる。 沢登り
仙ノ倉谷 西ゼン(平標山) 1984 上越国境 単独 8/24 ゲート〜仙ノ倉谷出合〜第一スラブ〜第二スラブ〜二俣〜池塘の稜線〜平標山〜ゲート この沢、出合より全部ナメ滝と言う感じ、所々に滝もありますが、ほとんどそのまま登れます。ナメ左岸に寄り過ぎない様に。 沢登り
釜川右俣 1600 信越国境 太田、倉橋、塚田 8/12~15 大場〜取水口〜二俣〜三ツ釜大滝〜林道〜横沢右俣〜登山道〜小松原湿原〜風穴 泳ぎ、岩登り、懸垂、ヘツリ、岩魚釣りありの総合的な沢が楽しめた。三ツ釜大滝と最後の大滝は圧巻の景色だった。 沢登り+α
そこそこ釣れる某沢 *** 某所 太田、倉橋、塚田 7/7~8 某所より某沢、周回ルート 本来なら沢中で一泊の予定であったが天気が心配だったので多少の強行軍で日帰りとした。ブヨの大群には参った。 源流釣り
大雪渓バリエーションコース 2768 北ア 単独 6/23 猿倉〜大雪渓〜小屋横の稜線〜稜線バリエーション滑降1と2〜大雪渓〜猿倉 何度も通っている大雪渓であるが、あの斜面はまだ滑ったこと無い、と言うのを二本滑ってきました。上部はソコソコ急なのです。 テレマークスキー山行
旭岳東面と白馬二号雪渓 2900 北ア 単独 6/17 猿倉〜大雪渓〜旭岳〜東面滑降〜白馬二号雪渓滑降〜大雪渓〜猿倉 天気も良くついつい急斜面の連続滑降となってしまった。雪面は縦溝もでき始めていたが快適ザラメで楽しい滑りとなった。 テレマークスキー山行
杓子岳 北西ルンゼと北西カール 2812 北ア 単独 6/12 猿倉〜大雪渓〜杓子のコル稜線〜北西カール滑降〜杓子岳〜北西ルンゼ滑降〜大雪渓〜猿倉 6/2に雪面固く止めたのでリベンジ。が今回はガス気味で気合不十分につき消極的な滑りとなってしまった。またまた次回行きたい。 テレマークスキー山行
相変わらず釣れる
某沢
*** 某所 古田、太田、塚田 6/8~9 某所より某沢の往復 沢シーズンイン!、実はまだテレマークで剣の予定だったが天候不順の週末予報につきこうなってしまった。 源流釣り
白馬鑓ヶ岳 三方斜面
(杓子沢、清水沢右俣、鑓温泉ダイレクト)
2903 北ア 単独 6/2 猿倉〜白馬鑓〜杓子沢源頭〜白馬鑓〜清水沢右俣〜白馬鑓〜鑓温泉〜小日向コル〜猿倉 白馬鑓ヶ岳の山頂からは良い斜面があちこちに広がっている。今回は北東面の杓子沢源頭斜面、北西面の清水沢右俣、南東面の鑓温泉ダイレクト斜面を目指した。 テレマークスキー山行
鹿島槍(南峰) 布引沢 2889 北ア 単独 5/26 大谷原〜布引沢〜稜線〜鹿島槍ヶ岳(南峰)〜布引沢滑降〜大谷原 課題の布引沢を完登し鹿島槍に行って来ました。源頭は中々の急斜面、とは言うものの快適滑降が楽しめます。落石も多いので注意が必要です。 テレマークスキー山行
小蓮華沢 2650 北ア 単独 5/13 猿倉〜白馬沢〜小蓮華沢〜稜線手前〜小蓮華沢〜猿倉 小蓮華山からの滑降コースとして気にしていたのが直登ルンゼとこの小蓮華沢。今日は結果的に小蓮華沢となった。 テレマークスキー山行
白馬・松川の河原定着 長走沢 2150 北ア 小室、佐藤、太田、塚田 5/5 猿倉〜長走沢出合〜コル左手ピーク〜長走沢〜猿倉 さすがに細板に嫌気がさした様で、昨日楽Pでオールラウンド板に変えた小室さんの試運転で長走沢へ。さすがに快適になったようだ。 テレマークスキー山行
白馬大雪渓 2550 北ア 小室、佐藤、太田、塚田 5/4 猿倉〜大雪渓・葱平〜猿倉 昨夜は松川河原で天幕で宴会。そして大雪渓へ。宴会疲れで体力無く葱平で終了。雪質はベチャベチャ雪でよろしく無い。 テレマークスキー山行
金山沢 2600 北ア 小室、佐藤、太田、塚田 5/3 栂池自然園〜船越ノ頭〜金山沢〜猿倉 T1+細板と言う組合せの小室さんを迎えてGW第二段を実施。先ずは登りの少ない金山沢。船越から最初の斜面はなかなか快適。 テレマークスキー山行
涸沢定着 涸沢・北穂の最低コル 2970 北ア 佐藤、塚田 4/30 涸沢〜涸沢岳と北穂高の最低コル〜涸沢 直登ルンゼ終了後は緩斜面の続くお気軽コースで。最低コルからは天幕場に向けて延々と快適な斜面が続いていた。 テレマークスキー山行
奥穂高・直登ルンゼ 3190 北ア 佐藤、太田、塚田 4/30 涸沢〜ザイデン〜白出のコル〜奥穂高岳〜直登ルンゼ〜アズキ沢〜涸沢 これが今回の目的のコース。奥穂高山頂から滑り込む緊張感のあるコース。最初は急斜面だがその後は容易い。 テレマークスキー山行
前穂・北尾根三四のコル 2850 北ア 単独 4/29 涸沢上部〜北尾根三四のコル(手前)〜涸沢 五六のコルから滑ってもまだ時間はタップリ、ならば三四のコルへ。が、ここは時間切れで手前まで。吊尾根下の大斜面にシュプルールを刻んだ。 テレマークスキー山行
前穂・北尾根五六のコル 2730 北ア 佐藤、太田、塚田 4/29 涸沢〜北尾根五六のコル〜涸沢上部 涸沢周辺でテレマークを楽しむ第一弾は、天幕設営後に近場の五六のコルへ。涸沢岳を右手に滑り込みました。 テレマークスキー山行
鳴沢岳
山頂手前まで
2490 北ア 単独 4/15 扇沢駅〜赤沢〜2038峰〜鳴沢岳南大斜面〜2490m鳴沢乗越(仮称)〜赤沢〜扇沢駅 赤沢から2038峰を右手に入ると大斜面が広がる。山頂には直登ルンゼで行けるが、今日は条件が悪く却下。2490mから大滑降が楽しめた。 テレマークスキー山行
四ッ岳・北面台地 2650 北ア 太田、塚田 3/18 平湯CA〜大滝川横断〜北面台地〜四ッ岳山頂手前〜北面台地〜大滝川横断〜平湯CA 最近 四ッ岳はパウダーが楽しめる人気のエリアとして定着しつつある。昨日のガラガラ沢の雪質が期待と反して過ぎていたの来てしまった。 テレマークスキー山行
八方尾根 ガラガラ沢 2000 北ア 太田、塚田 3/17 八方山荘〜ガラガラ沢〜松川 北アの稜線はガスがかかっている。一ノ背髭の南面が目的だったが小雪で却下しお気軽なガラガラ沢としてしまった。 テレマークスキー山行
妙高山・南面シュート〜大谷ヒュッテ 2454 信越国境 単独 3/10 杉ノ原SA〜三田原稜線鞍部〜妙高山〜南面シュート滑降〜大谷ヒュッテ〜林道〜杉ノ原SA 毎度三田原に来ると目の前にドカンと見える妙高山 その南面にある一気落ちのシュートは気にかけていたのである。とうとう滑ってみた。 テレマークスキー山行
五地蔵山・南東斜面(谷) 1998 北信五岳 単独 3/3 戸隠大橋〜1533P尾根の南の尾根〜五地蔵山〜南東斜面・谷の滑降〜戸隠牧場〜戸隠大橋 二度目の五地蔵山です。前回の時に眺めた南東に入り込む斜面・谷が素晴らしかった記憶があり、その時から課題となっていた所なのです。 テレマークスキー山行
火打山・南面台地 2462 信越国境 単独 2/25 杉ノ原SA〜三田原山〜黒沢池〜火打山〜影火打方面から南面滑降〜南面台地〜鍋倉谷横断〜林道〜杉ノ原SA 三田原から黒沢のつもりで出かけたが火打にトレースが付いていたので思わず火打ちへ。ついでに南面台地を滑ってみた。ここはなかなか素晴らしい斜面だった。 テレマークスキー山行
船越ノ頭・東面〜白乗南面・西の谷 2570 北ア 単独 2/17 栂池ゴンドラ〜天狗原〜白馬乗鞍岳〜船越ノ頭〜白馬大池南側〜白乗南面の西の谷〜自然園〜栂池ゴンドラ 船越ノ頭からの南面滑降を二度したが、東面滑降が課題として残っていた。東面からそのまま白乗南面の西にある急な谷に滑り込んでみた。正解。 テレマークスキー山行
鉢伏山 1929 八・霧が峰 単独 2/12 崖ノ湯〜林道経由〜鉢伏山荘〜鉢伏山荘〜鉢伏山〜沢窪地形の北西シュート〜林道〜崖ノ湯 山頂からの松本平と北アの展望は良い。北西斜面の標高差150m程度のシュートが滑る場所。ここしか無い。 テレマークスキー山行
輝山・北斜面 2063 北ア 太田、塚田 2/11 平湯トンネル出口〜南尾根〜輝山〜北尾根〜北斜面〜福地温泉源泉 太田さんが希望する輝山の北斜面、地図を見るがそんなに良さそうな斜面とは思えないのであるが、物は試しなのでとりあえず行ってみることにする。 テレマークスキー山行
浅間山・北面/鬼押出溶岩 2000 上信国境 単独 2/8 鬼押出園〜1723三角点〜鬼押出溶岩台地2000m〜1723三角点〜鬼押出園 鬼押出溶岩台地の上に沢窪地形があり雪が付いている筋がある。山頂からそこを滑る計画であつたが小雪過ぎます。次回リベンジを。 テレマークスキー山行
親沢源頭(2160m峰)急斜面コース 2160 北ア 佐藤、太田、塚田 2/3 栂池スキー場〜天狗原の東2160m峰〜東面滑降〜親沢源頭〜ヒヨのコル沢出合〜1598m峰〜白馬乗鞍スキー場 親沢源頭は二度目。前回は昨年に源頭コルからの本谷の緩斜面コースを行った。今回は2160m峰よりダイレクトに親沢源頭中間部辺りに滑り込む楽しいコース。 テレマークスキー山行
浅間山・北面 2430 上信国境 単独 1/28 藤原・溶岩樹形群〜北面台地・鬼押出溶岩際2300m〜台地1985m〜2430mの平地〜北面台地2150m〜藤原・溶岩樹形群 浅間山は東面そして南面を滑った。ならば北面を滑らないと終わらない。(ちなみに西面は滑れるか不明) そんな思いで出かけたのです。 テレマークスキー山行
浅間山(東前掛山)・南面 弥陀ヶ城岩 2455 上信国境 単独 1/19 峰の茶屋〜浅間山・東前掛山〜南面〜弥陀ヶ城岩〜追分林道〜峰の茶屋 浅間山は東面滑降の素晴らしさは良く知ってはいたが南面は?と関心はあったがとうとう決行してしまった。ここも感動的に素晴らしい斜面だ。是非皆さんもどうぞ。 テレマークスキー山行
輝山 2063 北ア 佐藤、太田、塚田 1/14 平湯トンネル出口〜南尾根(林道尾根)〜輝山〜南尾根付近滑走〜平湯トンネル出口 本当は安房山の小船シュートのパウダー狙いだったが、中の湯ゲートのおじさんに追っぱわれて撤退。仕方なく輝山に転進。 テレマークスキー山行
金山岩 2520 北ア 佐藤、太田、塚田 1/13 平湯スキー場〜平湯尾根〜金山尾根〜金山岩の往復 天気はいちいち。ゲレンデトップから尾根に取り付くが樹木が濃すぎ。上部は広い斜面もあったが滑る所が少ない。 テレマークスキー山行
天狗原〜自然園 2190 北ア 太田、塚田 1/6 栂池ゴンドラ終点〜天狗原〜南東斜面と沢の滑降〜栂池自然園〜栂池ゴンドラ終点 この週末は二つ目低気圧が列島を通り過ぎ寒波が入り込む、との予報。山は荒れる。のですが、うまくすればパウダーに当たるなんて期待を少しだけしてやはり栂池より入山した。 テレマークスキー山行
小蓮華岳・船越ノ頭
(東の谷)
2600 北ア 単独 1/4 栂池ゴンドラ終点〜天狗原〜白馬乗鞍岳〜船越ノ頭〜南面滑降〜栂池自然園〜栂池ゴンドラ終点 一週間程度前も船越ノ頭より南斜面を滑走しているが、今回はそのひとつ東よりの谷を滑った。船越ノ頭周辺の谷筋は雪崩れ注意だが素晴らしい景観と滑降が楽しめる。 テレマークスキー山行
根子岳 2204 上信国境 単独 1/3 峰の原スキー場〜根子岳〜峰の原スキー場 、細板と革靴のオールドスタイルの練習でもしようと根子岳に出かけた。生憎のガスの中を進むと、なんと上部は晴れていた。山頂より細板と革靴の滑走はやはり難しかった。 テレマークスキー山行