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もやがかかる安曇野と富士山
鹿島槍ヶ岳より大展望であった。富士山も眺められ、冠雪が眺められた。
高千穂平 高千穂平は西俣から急登につぐ急登をしていい加減にして、と言う頃に到着する。登りの中で初めての平らな場所である。鹿島の南壁がそそり立っている。
なかなか鹿島槍の良いアングルが無い。まぁまぁの赤岩尾根と主稜の分岐で。また、以外に冷池小屋より山頂まできつかった。 鹿島槍(赤岩尾根分岐より)
鹿島山頂から爺ヶ岳方面 山頂よりの爺ヶ岳。良く行く山だが、写真に収めたことが少ない不遇の山。パッとしない形だからか。
パッとする山の代表格、剣岳。かなり雪が少ないようで、長次郎雪渓、三の窓雪渓、小窓雪渓の上部は雪が切れている。 剣岳

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2001-9-24 赤岩尾根にて鹿島槍ヶ岳の往復
昨日より快晴が続いており、絶対素晴らしい天気となるのが判っていたので、鹿島槍を再訪することにした。二度目だが、一度目の時はガスの中で何が何だか解らない状態だったので、展望の良い時に、そのうち行こうと思っていた山である。
雲一つない晴れすぎの空になってしまい日焼けをしてしまった。天気が良すぎるのも困ったもんだ。また、西俣をいつかテレマークで滑ろうとしているのでその偵察もかねて出かけてみた。
大谷原5:45発〜鹿島槍が岳〜大谷原14:10着